マンタです。DX/RevOpsコンサルタント、副業ミュージシャン兼個人事業主として次のビジネス、音楽や趣味を探求し、新しい生活様式を模索しています。
今回は昆布水つけ麺にハマってきたので、検索した結果、淡路町に昆布水つけ麺のうまい店があるとのことで早速行ってきました!
つけめん 金龍
場所は淡路町、小川町あたり、神保町と神田のちょうど間あたりのビジネス街の裏道にあります。訪問日は土曜日の雨の日だったので、お昼ちょうどで滑り込みで入れました。カウンター7席ほどなので一度うまるとちょっと待つイメージかなと思います。
メニューは昆布水つけ麺が人気メニューの模様。麺量を少し増やすことができますが、意外と多く感じるので麺量増量は少々調整した方がいいかもです。

特製 鰹昆布水つけめん

麺量も増量したのでもりもりです。
麺側にレアチャーシュー、味玉、スープ側にわんたんが入っています!
まず麺ですが、非常に歯切れの良い中細麺です。そしてこの昆布水がすごい!粘度が高く、麺に絡むと重量が一気に増します。右手が疲れるほどですw
重みと相関する旨みで昆布水に使った麺だけで全然食べ進められてしまいます!!
スープは決して濃い目ではなく、旨みが強いタイプですね。麺をスープにつけると一緒に昆布水が入ってくるのでどんどん旨みが溜まっていきます。ネギやワンタンをアクセントにして食べ進めると飽きなくいけてしまいますね。
なお麺量を増やした結果、麺を食べ切ることには粘度の高い昆布水がなくなりました・・・。
そのため麺の量+昆布水全部が腹の中に収まったというわけで、通常の水分をとるよりも満足度が高いです。なので麺量は一旦普通で行ってみることをお勧めまします。(結構食べるマンタでもお腹いっぱいなので・・・)
それにしてもここもそうですが、味玉のクオリティがどこも高くなってきていますよね。
この金龍さんの味玉もすごい色していますよ。なんですか、このオレンジ色は!!
なお今まで昆布水つけ麺のお店は「麺屋 鈴春」「富喜製麺研究所」「つけめん 金龍」の3店舗に行きましたが、それぞれ特徴があり、同じ「昆布水つけ麺」ですが食べたい日が変わりそうです。
「麺屋 鈴春」は、なんといってもあの豪快な麺ですね。麺をがっつり食べたいは鈴春一択ですね。「富喜製麺研究所」は麺と昆布水の喉越しを味わえる感じですね。二日酔いや食べ過ぎの翌日に食べたい一杯です。そして「つけめん 金龍」は麺だけでなく、トッピングも含めてトータルで味わいたい時のオールラウンドタイプです。
いかがでしたでしょうか。
マンタ的最近ブームの昆布水つけ麺を売りとする「つけめん 金龍」さんに行ってきました!昆布水と言ってもお店ごとに全然違うので、それだけで面白いです。そしていろんな違いがあるからこそ、お店を色々訪問する楽しみがあるというものです。
もうすぐ冬の寒い時期が終わるので、つけ麺を模索する時期を開始していきたいと思います!
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ブログ再開してみました。
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— 水野信太郎 -Manta- RevOps C.C/Marketer/アーティスト (@chopindepon41) May 29, 2021
本日もご拝読有難うございました♪
引き続きよろしくお願いしマンタ!!!


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